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July 30, 2005

墓なんてさ人に見せるためにある
29日

墓なんて昔は、偉い人(やその子孫)がその人の業績を誇示するために作ったわけだ。まぁ他人にみせつけるためだな。で、普通の人は墓なんて作らなかったわけだ。ただ、今ってのは時代がかわって、どっちかっていうと故人をしのぶためにあるわけだ。そこらへんに捨てられても困るってのもあるんだろうけど。そう考えると、人に見せるためのものではなくても、行き易い場所に作ったほうがいいのではないかと思ったりする。

本当は教習所には連続で行って一気に免許を取得したかったのだけど、予約が取れないものは仕方が無い。実際、仕事がバタバタ入っているから、これくらいがちょうどよいのかもしれない。
朝方まで仕事。父親の墓地の件で打ち合わせ、仕事、睡眠、打ち合わせ(電話)、仕事。

そうだ!合コンのために痩せるのだった。本当は、当初空くはずだった時間を使ってジム通いするつもりだったのだけど、そんな暇はないわけで、とりあえず食事制限を26日からしてみた。
で、風呂上りにビクビクしながら体重計に乗ってみる。

101.5キロ
33.5%

27日の朝と比べて体重は△2キロ、体脂肪率△3.5%。
誤差の範囲だな。そんなに効果はないのかもしれないけど、まぁ継続だな。

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July 29, 2005

二輪車 教習2日目
28日

3時間目
シミュレーター

シミュレーターを使った教習。
カーブを曲がるにはどうしたらよいのかというのを機械を使って習う。最初簡単なコースを走り、次にアールの異なる4つのカーブがある周回コースを回る。誰かが乗ったごとにディスカッションというか、教官からの質問に答える。
ただ、どうにも私はこのシミューレターに慣れず、3回乗ったものの、一度もちゃんと周回できなかった。
この日は、私以外に男性一人、女性一人。女性は、前日一緒だった人。どうも、両親も姉も最近同じ教習所で二輪の免許を取ったとのこと。で歯科医の娘らしい。おっとりとした感じで、ニコニコしているのは、きっとお金のある環境で育ったからなんだろうなぁなどと実習中つまらぬことを考える。

シミューレーターは、三菱(なんちゃら?)製のなんちゃら。失念。2段階でもあるのでメモしておこう。教官がスイッチを入れたとき、画面を見てみると、グラフィックカード名が表示される。パソコンの起動時に表示されるアレと同じだ。で、GeForce FX5500(?)の文字が。やっぱりこの手のやつも中身はパソコンなのか。と思っていると、Windowsの起動画面が……たしかに、そのほうが開発は楽なんだろうけど……。
途中で出てきたガソリンスタンドは、「ONEOS」という名前だった。教官いわく、ENEOSは三菱系で、でも一応ちょっとだけ名前を変えて……今回は対向車などいなかったのだけど、街中を走るモードだと対向車は全部三菱自動車製のものばかりなんだとか。
あれっ、そういえば三菱って二輪車作っていたっけ?
あれっ、そういえば教官もシミュではなくシュミレーターと言ってたな。


まだやらなければならないことがあったのにもかかわらず、朝方になり寝てしまう。昼過ぎに起き、仕事、仕事。夕方になり教習所へ。帰宅後、飯を食い仕事、仕事。ある程度一段落したところで、夜だというのに部屋の片付けを始めてしまう。どうもザワザワとした感じがいやになってきたのだ。

……仕事放り出してすみません>○○さん>○○さん>○○さん
少しの間、あまり仕事はいれないようにしようと思っていたのだけど、それ以前に引き受けた仕事がこの時期になって……なんか結局、普段より忙しいような気がする。
今日でしばらく教習所は休み(予約が取れなかったのだ)なので、その間仕事をすることにする。
本当はスポーツジムでも通おうかと思っていたのだけど、やっぱり金だし、仕事の付き合いってのは大切にしないとね。


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二輪車 教習1日目
27日

1時間目
取り回しや計器類、基本的な操作の説明など

ヘルメットはかぶらず。

話に聞く、あえて倒したバイクを起こすということをやらされる。どれだけ難しいのかと思えば、とっても簡単。ほとんど力なんか使わない。が、やはり一緒に教習を受けていた女性は随分苦労していたようだ。
スタンドをかけるなど基本的な話も。ただ、実際にやるのは初めてなわけで、結構新鮮な気分だ。
バイクを起こしたり、スタンドを立てるってのは、「とりあえずやってみな」でやらされるのだが……私のセンタースタンドの立て方を見て「強引だなぁ」といわれる。説明を聞くと悪い例だとか。ただ、やり直せとは言われなかったのでできればいいのか。
その後、センタースタンドを立てた状態で、シフトチェンジの練習。クラッチ操作ってこんなに楽だったかな?前に友人のバイクにまたがらせてもらったときは、随分とエンストを連発していたものだが。それは車の免許を取る前だったし、教習者仕様ということで、初心者でも乗りやすくなっているのだろう。

4人で教習を受けた。女の子2人と、男の子1人と共に教習。さすがに10歳以上も年が離れると「子」って感じだ。ただ、スタンドを立てるところで、女性一人が脱落。気分が悪いとかなんとか。実はこの人、倒れたバイクを起こすのも、センタースタンドを立てるのもうまくいかなかった。そこで気持ち悪いとのこと。明らかにプレッシャーによるもんだろうなぁ。
もちろん、教習なんだからそんなこと気にする必要はないのだけど、やっぱり自分だけできなくて、教官にきつく言われれば気分も悪くなるってもんだ。それは、恐らく皆分かっていたのだけど、気分の悪い理由は暑いからねということに。たしかに知らんぷりして暑さのせいにしておいたほうが本人も楽だし、面倒くさくないか。
というわけで途中から3人で教習。


2時間目
実際に乗車、簡単な周回

10分くらいの休みを挟んで、引き続き3人で教習。
短い距離(5メートル)を1速だけで走るのを3本ほど。
短い周回で、まずは半周ずつ。これは2速まで使用可。何回か半周を繰り返した後、一周して戻ってくるというのを何回か。
この時点で、何度かエンストしてしまう。どうもクラッチをうっかり離してしまうようだ。
その後、教官の後に続いて、大回りの周回コース。途中、教官の運転するバイクの後ろに二人乗り。思ったよりもバイクってのは倒すものだなと思う。けど、実際その後の運転で、自分がどれだけ倒せていたかは分からないけど。
どうも、発進してからも後輪のブレーキを踏んでいることが多いらしい。気をつけなければ。
途中で、S字のコースを何回か走った後、8の字にバイクを走らせる練習。



朝方仕事を終え居間でテレビを見てみると、東京は35度くらいになるという。そうか台風が去ったあとか。
今日から、二輪の教習だ。
夕方から教習だぜ、まぁ台風が残ってなかっただけマシかなどと思いつつ、一応教本に目を通しながら寝る。
昼ごろ起床。
飯を食い、シャワーを浴び、テレビを見ている
と思いながら教習所へ。なんだか随分と早く付いてしまう。
教習を受け帰宅。仕事、飯、仕事、風呂、仕事。

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仕事放り出してスミマセン
15日~27日朝

15日
編集部で遅くまで仕事。さっさと帰ろうと思っていたのだけど、だらだらと作業が終わらず。しゃっきりしなくては。

16日
仕事しているフリ。本当はするつもりだったのだけど、どうにもこうにも筆が進まない。一応机に向かってはいたのだが……。

17日
仕事ひたすら。
遅々として進まず。

18日
仕事、ひたすら。
19日朝まで原稿書き。

19日
会議、打ち合わせ。
仕事多数。ゲラ戻しなど。

20日
校了作業などなど。バタバタと。
夜飯を食いに行く。っつーっても結構深夜だったな。

21日
打ち合わせ。少し時間が取れ、その間に二輪車の免許を取るべくあちこちの教習所に電話するも、予定していたスケジュール3週間では、大型は無理っぽい。仕方なく、中型を取りに行くことにする。中型だとどこでもいいのだけど、一応そのまま大型が取れる教習所を選ぶ。
一応、なんとなくバイクの仕事などあればなぁっと思うわけだ。
夕刻過ぎ帰宅、自宅で原稿書き。

22日
日中予定あり。その後、そのまま編集部へ。ラフを書いたり、残っていた仕事を片付けたり。

23日
昼頃、教習所へ申し込みに。車でいったのだけど途中でショートカットしようとした道で迷ってしまう。
なんだかよくわらないけど、一括で払ってみる。12万7910円也。

……仕事放り出してすみません>○○さん


24日~27日朝
徹夜で仕事。朝ボケボケとした頭のまま、教習所の入校式へ。原付でいったのだけど……道に迷う。
なんだか色々説明されたような気がするものの、イマイチ記憶に薄い。昭和63年生まれとかってやつがいたりする。たしかに、二輪の免許ならもう取れる年か。
適性検査のようなテストをやらされる。どうもサクサクと進まない。知能テストのようなものから、性格判断のようなYes/Noの設問など。隣に座っていた子なんかがサクサク筆を進める気配を感じ自分のあまりにも遅さに滅入りる。なんか、間違えてもいいや……ではなくやたら慎重にやってしまった気がする。

……仕事放り出してすみません>○○さん

帰宅後仕事。

この辺りから、一体いつ寝て、いつ起きて仕事していたのかよくわからなくなる。朝寝たり、夜少し寝たり、昼に熟睡してしまったり。
翌日(27日)から教習所へ通わなければいけないのにもかかわらずヘルメットがない。普段は原付なのだけど、半キャップなのだ。これではいけないのだが仕事が終わらず、買いにいけていなかったのだ。夕方までウジウジした挙句、結局買いにいく。それ以外は基本的に仕事。その間に、台風が来ていたらしいけど、基本的に引きこもっていたからなぁ……。

……仕事放り出してすみません>○○さん

27日の朝方になってようやく脱稿。

朝方体重を量ってみる。
103.5キロ
体脂肪率 37%
なんじゃこりゃ?

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July 13, 2005

7月12日
京都発ムーンライト九州

ふと、昔京都から九州に向かう夜行列車で隣に座った女の子と、話したことを思い出した。
出発ギリギリに飛び乗り、たまたま空いていた私の席の隣に座った、やはり一人旅の女の子だ。
彼女はタバコを取り出し、
 「ここってタバコ吸えるんですよね?」
と無邪気な顔で私に聞く。
何の話にしろ、一人旅で誰かと話すのは楽しいものだ。この後、話がはずむといいなという思いと、多少の下心を持ちながら答える。タバコに火をつけ、しばらく、お互いどうしてここまで来たかの話で盛り上がったところで、彼女は言った。
 「私スタバでバイトしてたんですよ」
スターバックスコーヒーは、全面禁煙のコーヒーショップだ。タバコ吸う私としては、一人ではまず入らない店だ。電車に乗り、すぐにタバコを吸う彼女が、恐らく望んでいるであろう質問を投げかけてみる。
 「そりゃ、タバコ吸う人間には大変だったね」
ビンゴだ。彼女は待ってましたとばかりに、元気に答える。
 「もちろん接客中では吸えませんよ」
そりゃ当たり前だ。私も喫茶店でバイトしていたことがある。全面喫煙可の店だったが、客の前でタバコなど吸えるわけがない。吸えるのは、休憩時間にロッカーを兼ねた事務所の中だけだ。
 「でも、事務所では吸えるんですよ」
なんのことはない。禁煙の店であっても、喫煙可の店であっても、従業員がタバコを吸う環境というのは変わらないようだ。話を聞くと、どうも従業員の多くはタバコを吸う人間だったと言う。

数年前のことだ。今でも、スターバックスの事務所でタバコが吸えるかは分からない。
その後、何度かメールのやり取りしたが、それっきりだ。今何をしているのだろう。人懐っこい感じだったから、きっと早々に結婚したのではないかと思う。


編集部へ。予想外に原稿を読む(直す)のに手間取る。
帰りの車の中。タバコ吸っていいかな? と私が聞いたことから、運転手とタバコ談義。運転手もタバコは吸うそうだ。
で、家に着き、テレビをつけるとフジテレビで、NONFIXでタバコについて取り上げた「あぁ!哀愁の喫煙者」の再放送をやっている。重なるものだなと思う。

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11日
不快な人々

7月11日
朝方脱稿。予想以上に手間取る。ソファで少し寝ていると来客。自分が誰か名乗らず「お母さんいますか?」という。ちょうど母親が現れたので、まぁいいかと再びソファに戻る。しばらくし、トイレに入ると、まだ話している。世間話なのだが、どうにも人の家の玄関でするような話ではない。
どうやら郵便局員で保険の営業マンのようだが、「2カ月で解約されると成績から……」とか「年寄りに営業すると……」、「1000万円プレーヤーなんてごろごろ……」などという話をしている。あまりにも不愉快な話である。
1月に死んだ父親は、郵便局員だった。
周りの家の人間からはどんな風に聞こえるのだろうと思うと、腹立たしくなり、母親が話している途中だったが、追い返し、母親には、二度とそいつをうちにこさせないように言い含める。
そもそも不愉快なことの上、母親に説教をしなければいけないという不快な思いをする。徹夜明け、風呂に入りたかったが、そのまま出社。
夜になり、編集部の数人と食事。朝のできごとが忘れ、楽しめる。
しかしだ。帰り駅に止めてあった、原チャリに乗ろうとすると……メットインに入れてあった、ヘルメットがなくなっている。きちんと閉じてなかったのだろうか、カギを開けられたのか。
先の郵便局員と、このヘルメットを盗んだ輩(見つけたら)の人生を、できる範囲で、私が法的に問題ない範囲でメチャクチャにしてやろうと心に決める。

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7月1日~7月10日
ワーカホリック

7月1日 金曜日
記憶になし。大したことしなかったのでしょう。終電で帰宅したような気がする。

7月2日 土曜日
終日、仕事。

7月3日 日曜日
終日、仕事。終わらない。

7月4日 月曜日
コンプレックスは感じるほうだ。すぐ、自分と他人を比べてしまう。こう見えても、あがいているんですよ。朝方になりなんとか書き終える。
編集部へ。終電で帰宅。


7月5日 火曜日
某カメラメーカーへ取材。ライターのお供。夜仕事。仕事の合間、別に残っていた2人と色々話す。
「人ってのは、他人のためになにかをすることはなくて、結局は自分のためなんだよね」
「そーゆー話って、普段ウザがられるよね」
などいう話。
そう、人ってのは常に自分のためになにかをするのだと思う。誰かに親切にするってのは、別に優越感を感じるとか達成感とかではなくて、そこには必ずそうしたい、そうしないと例えば不快になるとか誰かに怒られるという別のデメリットがあるかだと思うのだ。
あまり理解してもらえないのだけど、珍しく皆共通認識を得、さらに+αの話の展開がある。楽しかったが、仕事をしなければいけなかったんだよなぁ……。

7月6日 水曜日
夕刻近く編集部へ。バタバタと作業を済ませる。そばを食って帰宅。ひどく疲れていたのか、電車の中ではグッスリ眠る。帰宅後仕事。終わらない。


7月7日 木曜日
自宅で仕事。調べ物やら考え事やら。遅々として進まず。

7月8日 金曜日
自ら運転し車で編集部へ。渋滞厳しく。帰宅後仕事。

7月9日 土曜日
仕事。寝る。仕事。寝る。の繰り返し。

7月10日
仕事。ひたすら原稿書き。とある公的機関が実施したアンケートを元に分析していくというもの。なかなか興味深い。
アスキーのアスキーのNetworkMagazineの9月号で掲載予定。なかなか興味深いものです。
夕方になり、母親に「晩御飯なににしようか?誕生日なのだから」と聞かれる。前日はたしかに、明日誕生日だなぁっと思ったものの、すっかり忘れていた。ここ数年、誕生日というと必ず仕事をしているような気がする。

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July 06, 2005

23~30日
キンタマで覗き見る不快さ

どこかの市議会議員の子供は、どうやらアニメ好きで、声優オタクのようだった。膨大なリンクとあちらこちらのWebページから落としてきたのであろう声優の写真が収まっていた。
某有名大学の付属高校を卒業した女の子は、卒業式に仲良く同級生と写ったもののほか、男性のものを咥えた写真もあった。
原発関係の工事を請け負っていた人のものは、たしかに原発側が言うように流出しても大したものはないように見えた。

ファイル共有ソフトWinnyを使ったワームというのが流行している。感染すると、そのパソコンのメールやファイルをWinnyで、ほかのユーザーからダウンロードできる状態にしてしまうというものだ。キンタマウィルスと呼ばれる。
結局のところ、流出が発覚したのがその時々であって、実際その人が感染したのはもっと前からだったりする。こんなファイルが流出してしまいましたということが、たまたま今、発覚しただけだ。
で、その問題になったファイルはどんなものか?といういう依頼があった。流出したファイルはまとめて圧縮され「仁義なきキンタマ」というファイル名がつく。このファイル名を検索キーワードにし、また掲示板などで公表されてしまったファイルのハッシュ(ファイルを特定するIDのようなもの)から検索、ダウンロードする。
当然、中身がどんなものか確認しなければいけないわけで、1つずつそれを解凍し、ファイルを開いていく。

それらは、覗いてはいけない、その人たちの趣向であり生活だった。
人の生活を覗き見るというのは、覗かれることよりも気分が悪いことなのだと、いまさらのように思った。


23日と24日
記憶なし。どうせ大したことせず仕事をしていたのだろう。

25日
仕事はするものの、どうにも進まず。自宅でジタバタする。

26日
ひたすら仕事。終わらず。

27日
体調悪し。自宅で引きこもる。

28日
電車の中でも仕事。体調悪し。が夕方には復活。夜打ち合わせ。神田のイタリアン+フレンチな店。といっても、ビストロ……いや居酒屋か。
ワイン飲みすぎる。
つまらぬことから、じゃぁ賭けようということに。負ける。普段ならこんな賭けはしないわけで、酒に負けたという感じ。

29日
仕事。夜、新橋の刀削麺荘にて火鍋を食す。最初に食ったときほどの感動はないが、やはりうまい。

30日
朝起きるも、ダメダメ。昼過ぎにようやく起床。編集部へ。机の片付けなどしつつ仕事。終電で帰宅、仕事をする。

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