12月22日に書いた日本酒のうまい焼き鳥屋は、「串銀座」でした。ここの六丁目店(URLは五丁目店)。また行きたいな。
AirH”が、AIR-EDGEと表記変更するそうだ。なにを今更って気がするんですが、どうなんでしょう? たしかにHに濁点でエッジというのはバカ丸出しな感じでしたし、「”」「"」「゛」のどれで表記するのか毎回調べていたのも事実ですけど。濁点のクセに「”」ってどういうことじゃいっと憤慨した覚えも……。
足が痛かったので医院に午前中行って、午後から取材の予定だったのだけど、朝方先方から連絡があり午前にしてほしいとのこと。予定がガラガラと崩れる。
午後になり、一度自宅に戻り、整形外科へ。捻挫してすでに2カ月も経とうというのにまだ痛いのだ。
レントゲンを撮るが、骨には異常なし。どうやら、捻挫したときに傷めたじん帯が、固まって治ったのだろうと。風呂の中で足首をゆっくり伸ばしたり曲げたりするように言われる。
たしかに、あまり動かしてない筋肉を使うときの痛みに似ている。
待合室で、近くに座っていた人が、私が書いた原稿が載っている本を読んでいた。ちょうど私が書いたところで、ページをめくるペースが遅くなる。えっと、読みづらい原稿なんでしょうか? それとも真剣に読んで頂いているのでしょうか? と思わず声をかけたくなった。
スーパーに寄り、帰宅。今日は、原稿を読む仕事。
本日のメール
話し方を直すには、どんな本を読んだらいいです? という相談。
話題の本や紹介された本ならなんでもと返す。つい長々と書いてしまう。こういう相手が興味ありそうなことを相談するってのは、よいと思います。会っているとき寡黙なのは、緊張しているからなのか?
話し方を直す目的だと、年間どれくらい本を読むと成果が上がるんだろう?
それこそ50冊くらいじゃダメそうな気がする。
ちなみに私は、ちゃんと最初から最後まで読む本は、年間たった40冊くらいかも。かなり少なめで、トホホな感じ。
そういえば、昔「敬語」をきちんと話せるようになりたいから本を紹介してくれってメールを知り合いからもらったな。そのときは、テレビ見るな、雑誌読むな、小説を読めと言った覚えがある。「そうじゃなくて」と返事が返ってきたのだが、私にはすぐには理解できなかった。どうやら、1冊の本を読めばそれで、すぐできるようになると思っていたらしい。
S/MIMEの署名付き
初体験。原稿書くためにテストで自分に送ったのを受信したくらいだった。なので、S/MIMEのデジタルIDは2つ持っていたりする。
朝:そば(乾麺100グラム、天カス)
昼:味噌らーめん(生タイプ、もやし、豚肉、キャベツ入り)、ゆで卵
夜:麻婆豆腐(豆腐、豚肉、ネギ、半丁分)、きゃべつ鍋(キャベツ、唐辛子、豚肉)
体重 101キロ
体脂肪率 36.5%
ネギのない蕎麦はやっぱりなにかが足りなかった。
ラーメンの具や麻婆豆腐を作るときにいつもはラードを使うのだが、少しは気を使って、使う油は普通の植物油にしてみる。
やっぱり油を変えると、味も随分変わるな……。