June 23, 2009

レッツノートだからって仕事はできるようにならない

グランドセイコーが欲しい。特にキャリバーに9S85(の選別品か?)を使ったSBGH003が欲しい。いや、時計なんて時間が分かればなんでもいいと思っていたし、今でも思っているけど、まぁ物を所有したいと思うことは、そう割り切れるものではないのだろうし、割り切っちゃったらつまらないのかもしれない。


先日、「レッツノートが欲しいけどどれにしたらいいい?」と知人に聞かれた。
またか。
最近、勝間和代がやたらとレッツノートを褒めまくっているせいか、真似して欲しがる輩が増えたように思う。別にレッツノート使っているからって仕事できるようになるわけじゃないと思うのだけど。たしかに、知り合いの大学の教授に聞くと「最近学会では、みんなレッツノートですねぇ」などと言う。じゃぁ、なぜレッツノートなのか。
単に欲しい機能で絞っていったら、レッツノートになったというくらいの理由だと思っている。持ち運びを考慮しているし、基本機能はてんこ盛り、なにより同程度のスペックで比べれば安い。
たしかに、悪くはない選択だ。しかし、この手のことって自分で比べてナンボだと思う。勝間和代がどういう理由で勧めているのか知らないけど、このレッツノートという結論に至る過程が大切なのではないのだろうか。

個人的には、レッツノートのディスプレーやキーの感じは好きになれず、選択肢から外れてしまう。機械としてはNECや富士通のパソコンのほうがは魅力的に見える。

と言いながら、今私が使っているノートパソコンはVAIO TypeP。メーンマシンのデスクトップがそこそこの性能だから、持ち運ぶノートに大したスペックは要らない。軽くて小さいノートは欲しいが、今更WindowsXPを使う気にはならなず、その辺のネットブックは気がすすまないなんて思っていたときに発表されたのがTypePだった。ロクに触らず注文。実際到着してみると、キーのタイプ感が好きになれないとか、AtomZ540+SSDにしてもやっぱり遅いとか、いくらなんでも文字小さすぎとか色々不満はあるけど、まぁ自業自得。ただ、それほど連続で長時間使うこともなく、たたき返してやる!というほど不満でもない。なんか困ったら自宅にVPN張って、リモートデスクトップで済ますという使い方は、ドコモのシグマリオンIIIを使っていたころと変わらない。そういえば、シグマリオンIIIでも、当時は全然困らなかった。
出先でイラストレーターを使わなきゃいけないとか、エクセルのでっかい表を見たいなんて時期もあり、その頃は14.1型SXGA+なんて液晶を積みながらもモバイルと言い張るノートパソコンを持ち歩いたりもした。

などと、いろいろ言い訳はできるけど、結局その時々で欲しいものを買っていたような気がする。物を買おうとするとき、実際に支払えて、言い訳が思いついたら、あとは冷静でいられるわけがない。

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June 11, 2009

nocoa×2からX7SLA-Hへ

5月だというのに仕事部屋は32度を超える日が続いた。西向きの部屋ということもあるが、最大の問題はサーバーマシンだ。Xeon(nocoaコア)×2構成で、これが熱い。おまけにうるさい。ちょうどSupermicroから、Atom搭載マザーが発売された(X7SLA-H)ので入れ替え。ハードディスクも容量アップ。面倒だったが、一応Windows Serverも入れなおし。
いくらコアが同じく二つだったり、時代が違うとはいえ、やはりCPU性能は落ちているように思う。ただ、サーバーとはいえ、大したことはさせていないので、まぁこれで十分かもしれない。ただ、このX7SLA-Hってヤツは、IntelのD945GCLF2と一緒で、チップセットのファンがうるさい(共にCPUはファンレス)。D945GCLF2のほうは風量は減るのを分かっていながら静音のファンに交換していたのだが、サーバー用と考えるとそうもいかず、変換アダプタを使って6センチ角(元は4センチ角)のファンをつけて、静音化した。
と思ったら、今度はメインマシンのグラフィックカードがうるさい。静かになると、別の音が気になってくるわけだ。ということで、ファンレスのカードに交換。
すると今度はやっぱり別の音が気になり出すわけで……静音化地獄にはまりつつあるのかもしれない。
ちなみに部屋の温度が上がっていたのは、Xeonのせいばかりではなく、実は整理が悪く部屋の空気がうまく循環してなかったというほうが大きい。部屋の片づけ+サーバー入れ替えで、だいたい5度くらい室内の温度が下がった……。

備忘録
Vistaのアップグレード版でクリーンインストールする方法をすっかり失念していた。Vistaが出た当初は、迷うことなかったのだが、改めてやってみるとなかなか思い出せなかった。
1,VistaのDVDからブートしてクリーンインストール。このときシリアルは入力しない。
2.Vistaを起動。VistaのDVDを開きsetup.exeを実行し、アップグレードを実行する。
だった。すでにインストールしたVistaを起動して、その上で改めてップグレードするというのをどうにも思い出せなかったのだ。2をつい、DVDからブートして途方にくれていた。まぁ、そろそろWindows7が出てくるわけで、忘れていても問題ないのかもしれないけど。

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May 04, 2009

「拝啓 小沢代表 殿」って変だよ

自由民主党のWebページに幹事長の細田博之が書いた「拝啓 小沢代表 殿」という文章が掲載されている。
内容はさておき、「拝啓 小沢代表 殿」って、誰がタイトルをつけたか知らないけど恥ずかしいにもほどがある。
普通、「殿」は目下の人か公的文書にしか使わない。公開されているとはいえ、他の党なんだから殿というのは、やはり失礼にあたると思う。調べてみれば、年齢的にも初当選の年も回数も小沢の方が上なのだから、あきらかに失礼だ。
たしかに、自由民主党の幹事長と、野党の党首ではどっちが偉いかといえば、前者なのかもしれないが、それを表に出してはいけないと思う。それとも政治の世界では「殿」が常識なのだろうか。そもそも、肩書きの下に敬称をつけるのは間違っているし、「拝啓」の後に名前が続くのは違和感がある。

「前略おふくろ様」のパクリなんだろうし、キャッチーな感じがしないでもないし、知っていてわざとやったのかもしれない。だとしても、与党の幹事長の名前が入っている文章としては、ふさわしいものではない。

と、小学生(最近だと中学生くらいか?)でもわかるようなことをいちいち書いたり、反応している時点で、自由民主党の思うつぼか。

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April 15, 2009

挫折しない64ビット ~モリサワのフォント~

64bit非対応といっても使えることは少なくない。モリサワのフォントもそうだった。
モリサワのフォントを調べてみると64bitのWindowsには非対応とある。分かりづらいのだが、どうもダメのようだ。当然Vista専用のPack for Vistaもダメである。さて、このPack for Vistaだが、1万2600円なのに、
リュウミン L-KL/R-KL/M-KL、新ゴ L/M/B、ゴシックMB101 R
が含まれるって具合。TrueTypeなのは残念だけど、なにより安いのはすばらしい。アウトラインだって取れちゃうし、商用利用だってオケだ(当たり前だけど)。メインで使っているパソコンはWindows Vista 64bitだけど、ダメ元で注文してみる。その際、なぜ64ビットがダメで、対応予定があるのか質問しておいたところ、
未定だけど、調査はしている。ドライバ環境が32ビットと異なるため。(要訳)
だそうだ。うーむ。フォントでそんなことってあるんですか?知りませんでした。
商品が届いたので、ダメもとで64bitのWindowsに入れてみるが、やはりインストーラーで蹴られてしまう。で、32bitのWindowsVistaへインストール。あれ?できない……。
そこへモリサワからのメール。ユーザー登録に関するものだろう(ユーザー登録しないと、インストールできないってのは、なんか変だと思う)と思ったら、
2008年1月1日以降にインストールしようとすると「フォント製品の使用期間が過ぎています。新規フォント製品の購入が必要です。」というエラーが出てインストールできないという内容。直販で買っているんだから、別にインストーラーつけてくれたってバチ当たらないと思うのですけど……。代わりのインストーラーをダウンロードして無事インストール完了。普通に「c:\windows\fonts」にコピーされていた。なので、そのファイルをそのままVista64bitへコピーしてみる。
……ちょっとしか触ってないけど、普通に使える。CS4もMS Officeも特に問題ない。
32bit版Windowsすらインストーラーに問題があることを考えると64bitへの非対応も単にインストーラーの問題のような気がする。
ちなみに、XPへインストールしようとすると非対応と言われ蹴られる。ただ……やはり%windir%\fonts\へコピーすると使える。メイリオ準拠の文字形だからか? 単なるマーケティング上の理由なのか?
Pack for Vistaも32bit版Vista専用という足かせが外れるとかなり有用性がアップする。もう一本買っちゃおうかなぁ。

1ライセンス1PCは守っているので、ライセンス違反じゃないはず。いやぁ、VirtualPCって便利だ。

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April 12, 2009

巻き爪その1

4月11日。巻き爪の治療に病院に。足の親指二本。知り合いに教えてもらったところなのだが、以前住んでいたところから近い場所にある。こんなことなら、住んでいたときに通っておけばよかった。
まずレントゲン(保険適用)を撮り骨に問題ないかチェックしたのち、爪に穴を開け復元力のあるワイヤーを通し完了(保険適用外)。こーゆーのって、混合診療にはならないのだろうか。
10時30分に受付をし、実際に終わったのは14時30を過ぎたころだった。なんとも、巻き爪に悩む人が多いということか。

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March 11, 2009

常連のわがまま、一見の客のクレーム

飲食店なんかだと、常連と初めてやたまにしか来ない客で、差別というかサービスに差があることは、ままある。閉店時間を過ぎて注文しても許されるのは、やはり常連の特権なのだろう。また、同じものを注文しても、良いものが出てきたり量が違ったり、そもそも値段が安くなったりするのも常連ならではだ。ただ、逆に常連となったからには、店が忙しいときは、そもそも店に入るのを遠慮したり、それが飲み屋ならちょっと注文を遠慮したりしなければならないと思う。
常連でなければ、楽しめずうまいものを食えないというのは論外だけれど、贔屓にしていると(常連になると)、店からヒイキしてもらえるというのは悪い気はしない。


先日、温泉に行った。那須湯本の「鹿の湯」だ。徹夜明けで行ったので、少々のぼせてしまった。この鹿の湯、湯治場の雰囲気を残した温泉で、洗い場というか水道の蛇口すらない。石鹸やシャンプーなどは、はなっから用意されていないし、持ちこんでも使えない(と思う)。小さな4人ほどはいれる湯船が、41度、42度、43度、44度、46度、48度と温度違いで6つ用意されている。

で、48度など常連(近所の人か?)が占拠していて、お湯の量を調整して勝手に温度を上げるなどしている。よりきついものにチャレンジしようとするのは、ジジィになっても男は変わらない。さて、46度を超えるような温度だと、さすがにお湯が揺れるだけでも辛い。そこで、入るもの出るのも一緒という暗黙のルールがあるようだ。つまり誰かが入っている湯船に後から入ってはいけないし、先に出てもいけない。なるほど、理に適っている。さすが常連である。こんなルールが生まれたのも自然の流れだろう。奴らは砂時計持参で来るくらいだ。

私などは、44度のお風呂でのぼせてしまったくらいで、とても48度など耐えられない。ずいぶん若いころに寄ったとき、48度に入ってみなのだが、さすがに3分ほどでギブアップ。先に出るときにお湯を揺らし、怒られた覚えがある。

今回は、44度の湯船で5分入って、10~15分くらい休憩を繰り返していたところ、浴場の人が各湯船の温度を測りにきた。48度のところで、「48度よりあげないでねー」と。当然、湯船を囲むように座っている常連からはなぜだとの声が起きる。「熱くて入れないというクレームがくる」との答えに、「わかった、48度以上にしないようにする」と常連からの声。ただ、浴場の人がその場から離れると、「そんな文句言うやつは追い出してしまえ」という声があがる。

さて、ここで悪いのは、わがもの顔で勝手に暗黙のルール作ったり、温度を上げたりしている常連なのか。それに文句を言う一見の客なのか。
もちろん、常連が勝手をしていいものではない。同じ客だ。事前に48度のお湯があると知り、楽しみに来た人なら、熱すぎたり、どこにも書いていないルールがあったりしたのでは、文句もつけたくなる。
ただ、私が入っていた44度のお湯ですら、そこにそんなこと関係なしとばかりに、途中から入ったり出たりする奴がいると、やはり眉をしかめたくなる。
48度のまわりにいる常連のジジイ共でも、ちょっと声をかければ、今は待てとか入っていいだの教えてくれる。私が昔48度に挑戦したときも、半分からかわれながらも(田舎のジジイが若い者に話すときの普通の物言いだ)どれくらい休んだらいいとか、どうやって入ると耐えられるか(ゆっくり入り、体は動かさない、最初は肩まで浸からず、慣れてきたらゆっくり腕をいれていくなど)といったことを教えてくれる。相手は百戦錬磨だ。少々うっとうしい気もするが、48度などという途方もない温度の湯に入るときは、教えを乞うたほうがいい。
ほとんどの常連は砂時計を持ってきているから、ちょっと観察すれば、こういった暗黙のルールがあることはすぐにわかるハズだ。常連を擁護する気はさらさらないが、それを見極めもせずに自分の自由にならないからと、ギャァギャァ騒いではいけないのだと思う。

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February 13, 2009

VistaでESCが利かない?

たまにESCキーが利かなくなる。ほとんど電源を切らないうえ、使う頻度の高いアプリケーションは起動しっぱなしのこともあり、原因は不明。問題があるパソコンがある一方で、そんな症状がでないパソコンもあるわけで、さっぱりわからない……けど困る。再起動すれば直るのだけど、面倒くさい。
仕方がないので、Shiftを押しながらESCでしのいでいる。Ctrl+Shift+ESCはタスクマネージャの起動だけど、Shift+ESCというショートカットは私が使うアプリケーションでは、まずESCの代用になる。ちなみにShift+ESCを使っているとそのうちESCが復活することもあるようで、よくわからない。
原因は特定できない(するつもりもない)けど、Vistaの問題ではなく、最近のVista向けなアプリケーションのせいじゃないかと思う。

蛍光灯
蛍光灯が切れた。電気を入れるとつくのだけど、すぐ消えてしまうという状況。やだなぁ、壊れちゃったのかなぁっと思いながら、蛍光灯を外してみると、完全にお亡くなりになられているよう。で、買ったのが、パナソニックのパルックプレミア(昼白タイプ)。3波長昼白で5200Kだそうだ。あっ……明るい。ちょと明るすぎるくらい。でも、結構仕事する気になる明るさかも。
で、デジタルカメラでホワイトバランスを太陽光にして撮ってみると、ちょと赤味を帯びている。5200Kより低いのかなぁ?

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January 05, 2009

被写界深度と画面サイズ

確かに私もそういう原稿を書いたことがあるけれど、撮像素子(フィルム)のサイズが小さいから、ボケづらいというのはちょっと端折り過ぎだ。もちろん、事象としては撮像素子が小さいほどボケづらいのはたしかだが、同じ画角にしようとしたとき、撮像素子が小さいほど許容錯乱円が小さく、レンズの焦点距離も短くなるせいだ。
フォーマットが小さいほど許容錯乱円が小さくなるのは、同じ大きさに引き伸ばした(プリント)したときを前提としているためだからだけど、許容錯乱円の大きさの求め方についてはまたそのうち計算するとして……。

被写界深度は、焦点距離と絞り、許容錯乱円、絞りによって決まる。このうち、画面フォーマットによって変化するのは焦点距離と許容錯乱円だ。
許容錯乱円が小さいほど被写界深度は浅くなるが、むしろ焦点距離のほうが大きく影響する。同一画角にしようとすると、どうしても撮像素子が大きいほうが、焦点距離が長くなるから、被写界深度が深くなる、つまりボケやすくなるわけだ。
被写界深度の求め方はWikipediaに譲るが、
絞りf2.8で1メートル先にピントを合わせた場合

撮像素子の大きさ許容錯乱円の大きさレンズの焦点距離被写界深度
APS-C0.019mm60ミリ27.81mm
APS-C0.019mm90ミリ11.96mm
35ミリ判0.026mm90ミリ16.37mm

となる。
あきらかに許容錯乱円の差よりも焦点距離の差のほうが大きく影響していることが分かる。
実際の撮影では、上の表なら画角が同じになるAPS-Cサイズで60ミリ、35ミリ判90ミリの焦点距離の差になる。ちなみにAPS-Cサイズで同程度の被写界深度にしようと思ったら計算上は、絞りf1.65くらいにしないといけない。

計算が大幅に間違えていた上、さらにあっちこっち数値が間違えていたので訂正。

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December 09, 2008

結婚するらしい

ちょっと前に、「私、来年の春に結婚するんだ」とある女性に言われた。

1. ちょっといい感じになってきた子との最初のデート
2. 弟の嫁さん
3. 一回戦を終え、二回目までの楽しかった会話の中で

さて、この中のどれでしょう。
ひとつは本当で、さすがにちょとショックだったらしい。

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December 01, 2008

オッサン回転寿司に感動

日曜日の昼過ぎ、仕事帰り。地元にあるがってん寿司に立ち寄り、軽い昼飯……のつもりだったのだけど、だいぶ腹を空かしていたらしく、結構食べてしまう。4000円也、えぇ食いすぎです。
ここはチェーン店でほかの店舗には入ったはあるものの、地元の店舗で一人でゆっくりというのは初めて。もちろん、回転寿司なんてのはゆっくりするような場所ではないけれど。
ただ、「上まぐろ」がおいしかった。まぐろはほかにも大トロや中トロも頼んだけど、まぁよくある脂の味ばかり。ただ、上まぐろ(赤身)は別格だと感じた。ちょとびっくり。今度は、上まぐろだけ食べにいこうと思ったぐらい。ほかのネタは回転寿司にしては、いいんじゃないと思った。細巻きは閉口しつつも、軍艦はまぁまぁか。ウニもイクラもなんかアレだったけど。
トータルでは、近所の普通のお寿司屋さんより良いんではと感じて、悲しくなる。

しかし、回転寿司って本当に家族連れ(子供連れ)で来るところなのね。知識としてはあったけど、実際に目にしてびっくりする。回転寿司やファミレスなんて子供のころから行くもんじゃないと思うのは、古臭いんでしょうか。

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